デリバリーヘルスデザートの特長

3月 10th, 2012

風俗店は店の特色によって、在籍している女の子のタイプも変わってきます。SM系ならS度合いの強く出ている女性が多いですし、イメクラだとキャラに合う童顔の女性が多いですね。
ただ、デリヘルだとちょっと様子がちがってくるんですよね。お客のチェンジに応えるべくいろんな女の子を揃えておかないといけません。お客とデリヘルとは、電話でのやりとりが主になりますから、「こんな女の子がいい」と希望を言っても、お互いにイメージが伝わってないことも多々あります。たとえば、「30代でちょいぽっちゃりの人」と希望したとしても、38歳の中年太りのおばちゃんが来た。そのようなケースもあります。そのためにチェンジ制があるのですがね。
デリヘルは特色を持つようなことありません。せいぜい、在籍している女性の年齢を幅広くするくらいのものでしょう。デリヘルにかわいい女の子を期待してはいけません。ホームページや広告などにうつっている女の子が在籍している可能性はかぎりなくゼロだと思ってください。自分で選びたいと思うなら、よくある無料案内所へ行ったほうが確実です。ネットにもありますよ。そこでは顔出ししている女の子もたくさんいますからね。そこから選ぶといいかもしれません。
そうじゃないかぎりめちゃくちゃカワイイ女の子は来ません。まぁまぁカワイイ、そこそこカワイイくらいの期待でも裏切られることがありますから。
それでもデリバリーヘルス デザートは、ぽっちゃりや巨乳など、できるかぎりのリクエストに応えられるようにスタンバイだけしてあることもお忘れなく。

無料で逆援助するなら
無料 逆援助
この掲示板を使ってみては?

ホテルへの対策

3月 10th, 2012

これまで、サラリーマンのデリヘル事情といえば、出張先の宿泊ホテルにデリヘル嬢を呼ぶパターンが多かったのですが、最近のビジネスホテルでは、部屋でのそういった行為を厳しく取り締まっています。それによってデリヘル嬢の行動範囲が狭まってきているのです。
繁華街に立地しているビジネスホテルなんかは、デリヘルの温床となっていたようですが、強化されたことで一気にその界隈のデリヘル嬢たちがいなくなったというのです。

出張族以外の男性は、自宅に呼んだり、待ち合わせをして一緒にラブホテルに行くので問題ありません。しかし、デリヘル業界のシェアを占めていたのは出張族の男性です。
そのお客が繁華街の風俗店やキャバクラに流れてしまってはデリヘル業界の大打撃です。

その対策として、デリヘル側、デリヘル嬢がとったのは、女性の見た目を普通にするというものです。ホテルの部屋に入れなければ意味がありません。いかにフロントに怪しまれないように通過するか。もともとごく普通のOLや主婦が空いた時間を利用してやっているのです。水商売風の派手なメイクをやめて普段通りになれば、だれもデリヘル嬢だと気がつかないでしょう。
たとえ声をかけられたとしても、「知り合いです」で通せば問題ないでしょう。まさかデリヘルですかとは聞いてこないでしょうから。
部屋に宿泊者以外、入れないホテルもたまにありますよね。それは男性側の落ち度なので、事前にしっかり確認すべきですね。

デリバリーヘルスの変遷

3月 10th, 2012

デリヘルの強みは24時間営業ができるということです。風俗営業法、いわゆる風営法において店舗の営業時間は午前0時までと決められています。が、実店舗を持たないデリバリーヘルスは適応外なのです。24時間っていったって朝から?昼間から?と思うかもしれませんが、これが案外需要が多いようです。夜のお仕事されている男性は、寝るのがお昼前ですから、その前に・・・のパターンでしょうか。早起きのお年寄りのためのモーニングキャバクラがあるくらいですから、どこでも需要はあるもんです。

案内所のようなものを構えている業者もいるようですが、看板を出すことはできませんので、18歳未満は利用禁止の意味である「18禁」の表示が看板代わりです。それでアダルト系だと伝えることはできますし、お店の宣伝は街頭でのティッシュなどでしていますから。電話番号さえ宣伝できれば問題ないので、案内所はヒマだろうが、看板が出せなかろうが関係ないようですね。
それが2006年までの話。2006年から、案内所も店舗とみなされる条例ができ、規制がかかるようになりました。マンションのポストに風俗チラシを投入するのを規制していく自治体も増えてきました。街中からピンクチラシと呼ばれるものが消えていっています。
取り締まりが強化される中、風営法をくぐりぬけて、あれこれ手段を講じて生き残ってきたデリヘルもカタチを変えていかなければならないときがきたようです。